自作端末作りました(まれだ)

近くから10万でデスクスタート端末作ってくれ、と頼まれ中味屋さんに。5階級ぶりに行ったのですが、マザーボードの規格が違う、CPUはともかくあんなもんでいいか等。いま話題のSSD、肩入れ電源要らずのグラフィックボード。新しい製品が豊富で自分も形作りたくなりました。いちはやく予算と照らし合わせて、マザーボードは1万3千円の物を見極め、CPUはペンティアムを選びました。記憶は2枚で4GBのスパム、SSDは128GBで9千円机の製品、グラフィックボードは低級講座の製品、ケースは熱意コストパフォーマンスを考え中部タワー。電源は500wの製品。運転はDVD−ROM運転を。さて早速システム。マザボをビスとネジでケースに押し付け、メモリ、CPUを押し付けます。不安なクライアントはマザボに中味を付けてから加えるとOKです。CPU追っかけを取り付ける前に電熱シートをCPUに付けてあげます。シルバーグリースというのもありますが己はシート派だ。追っかけを取り付けたら電源をケースに備え付け配線する。グラボは肩入れ電源要らずなので専らPCIEXPRESS×16にさします。次は運転とSSDですがSSDはマザボに指すタイプなので問題ありません、運転もぐっすり既存して構成だ。自分勝手システム技術ですのでこれを読んだ人間は自分に当てはまるシステム技術を見つけてみて下さいね。