好況とデフレのはざまで将来はどうしてなる?

日銀が斡旋して、2百分比の好景気ポリシーを立てて掛かる。
けれど、好景気は達成されていない。
市場に通貨がでまわれば、好景気はするかもしれない。
いっぽうで、最近、貧しい個人が増えているから、スランプも同時に起こるかもしれない。
マクドナルドや余地在宅はますます安くなって、奴隷のたまり場に変わる。
ワタミもそう。
金銭の乏しい人たちが続出して、ますます国の二極化が結び付く。
こちらは、勝者になれみたいけれど、好景気とスランプは予想できない。
だから、ゴールドに投資した。これなら、津々浦々景気も雰囲気景気も
どうなっても無事故。安心した。
ゴールドが取れることはないから。人物、ゴールドが好きで、マニアック本質が大きいから。
日本のファイナンス破綻にも凄い。ファイナンス破綻したら、まっさきに、年金や医療に頼っている落ちこぼれがあたふた死ぬ。
こちらはその位、ぎゅっと60年になっているだろうか。
これから衰えを考えないといけない年令です。そんな時に破綻されてしまっても困るなあ。オルニチンサプリ

バスケットボールBリーグ開幕はバスケ界の大ニュース

昨日、バスケットボールBリーグがついに開幕しました。今までバスケットボールの男子リーグは分裂状態が続いていましたが、2014年にバスケットボール国際連盟から無期限の資格停止処分を受けてから、「これではいけない」と急速に統合が進みました。Bリーグは日本バスケットボール界が1つにまとまったことの象徴とも言えるのです。観客も1万人近く入ったようで、船出としては上々なのではないでしょうか。日本ではバスケットボールは中学生・高校生のスポーツといった感じで、まだまだプロスポーツという印象がありません。一応、プロチームはありますが、認知度からすればまだまだと言わざるを得ない状況です。しかし、今回のBリーグの盛り上がりでバスケットボールがプロスポーツとして認められ、さらにスポンサーが付くようになればバスケットボールが人気スポーツになることも不可能ではないでしょう。バスケットボール界の盛り上がりをリードするBリーグがこれからどんな風になっていくのか、非常に楽しみです。